ういっす。どうもっす。
最近色々ありますが、昨日木場公園行ってみたので写真撮ってみました。

が、まあこのひまわりの写真はうちの近くの公園。木場公園に向かう途中で撮りました。りりしいなぁ、ひまわり。

大学生のサークルっぽい人たちはいっぱいいましたよ!木場公園!というか木場公園って凄く遊べそう!

いやー、夏っぽくて凄く暑かった。夏ですね、これ。

写真撮った後は知り合いと合流して暗くなるまで公園内で飲んだりしてましたー。夕方過ぎると一気に過ごしやすくなってビックリ。しかも犬連れの人たちがどどーんと増えました。
しっかし、やっぱ大きい公園あるところの近くに住みたいなぁって思います。次引っ越すときも考えよう、そこ。
ここんところ、自分プライベートでも色々と動きがありそうでボチボチ忙しくなりそうです。仕事も複数の案件で佳境を迎えたり、他にも色々あったり。正直に言うと全てに対して「なんでもできる」環境が整ってきたと思っています。今年の残りはおそらく準備とチャレンジ。来年は一つ勝負。なんつて。まあ、先のことはわかりまてん。
でもそいや、僕らの世代にはそういうタイミングが訪れ始めている人が増えてきていると思う。そんできっと、勝負っていってもずっとそれが続いていくのが人生なんだろうなぁと思う、今日この頃。

いやー、近頃すっかりTwitterばかりで、blogの更新が止まっていました。しかしTwitterし過ぎで、それも問題とも言われている次第です。じゃあどないせいっちゅうねん。
まぁそんなこんなで、今日ちょっぴり久々に写真撮りました。うちの近くの公園、四季を感じるのにとてもいい場所で、土日に出かけるときは大抵公園を通って行くようにしています。

なかでも、夏のひまわりは大好きな風景の一つ。
というより、ひまわりが好きなんですよね。この公園の向日葵ももう3年目。
この場所で4年目を迎えないつもりはしているのですが、この公園にはまた来たいなって単純に思います。

皆さん、プライベートプロジェクトをどの程度失敗した経験ありますか?
結構、コレは聞いてみたい話。
僕は、5年くらい前から色々と失敗してます。
・個人メディアの立ち上げ ⇒ ある程度続けたけど、仕事忙しく継続が難しくなった
・友人とフリーペーパー作り ⇒ 創りたいものが定まらず、飲み会ばかり
・学生の手伝い ⇒ 学生のモチベーション保てず
・知り合いとWebアプリ ⇒ モチベーションが保てず頓挫
5年ってスパンを考えると、1年に1回くらいなんか失敗してた計算です。
原因は単純で、「作るモノに対するモチベーションが保てない」ことだと強く認識しています。そこに至る理由は、作るモノに対する成功イメージが沸かなかったり、中心になって仕事を振る人がいないことだったり、目的意識の相違や人間関係。そりゃまぁ色々あるとは思います。いやーほんと、プライベートで何か作ろうってのは相当に難しいことです。
んで、ようやっと一つのプロジェクトを告知できる段階になりました。ハンドブリッジ(Hand bridge)というチーム(?)で作っているiPhoneアプリ「Planegg-プラネグ-」です。まだ詳細はお話できないですが、8月リリースを目指しているので現在は開発の佳境に入っています。ちなみに無料なので、色んな人の目に止まればいいなぁと思っています。
ただ、先日聞いたところによると、iPhoneアプリの日本マーケットの小ささと打てども響かないというマーケティングの難しさ。ここらへんどうやっていこうかって所が課題です。女性がメインターゲットなんすが、どうだろうなぁ。
また、今回のiPhoneアプリ制作に関するノウハウ公開はリリース後にする予定です。
そんなカンジで質問等あればTwitter宛に下さりませ。よろ。
@lero003
大それたタイトルで申し訳ないです。別に自分、起業します、とかそういう野心を強く抱いているタイプではないです。
さて、もう何年か前。今の職場に就職する少し前。ベンチャー企業って何だろうと考えていた時期がありました。そもそもなぜ「起業」という選択をして、既存の企業で一つの歯車になることを拒むのだろうか、と。いくつかのベンチャー企業の人に話を聞いたときに、一つ自分でコレだな、と思った回答がありました。それは何か。
『ライトだよ〜!(軽いの意)』
えっ、という感じでした。というか笑った。
もう少し言えば、既存の企業に入ることでやっぱりその企業の方向性に沿わなければいけない。大きな母体になればなるほど、その方向性は薄れやすくもなる。さらに、その方向って正しい方向なのだろうか。自分が働いた事による社会への貢献はどういった形になるのか。分からないことが多すぎる。だったら、自分で作って自分で決めてしまえばいいじゃん。 そう考えれば、既存の企業で働くというリスクは、起業より高い。
その話を聞いてからは、他の人には起業の理由を聞くことを辞めました。もう自分の中でそれが答えだと思ってしまったので。この方は、同業界にいながら未だ仕事ではお会いしていないし、その後会ってもいないので、いつか会えたときにはこの話をしたいと思っています。そっちは覚えてなくても、こっちは覚えています!と。(笑)
起業ってのも、ライトな気持ちでいんじゃないか。実はずっとそう思っています。リスクなんて大してないんじゃないのって。まぁあのー、守るものができてしまうと大変だとは思いますが…。
そういや全く関係ないですが昔の写真。

改めて見ると色味がとっても綺麗。これ小さいですが、真ん中のおじいちゃんが主役の写真なんです、実は。

つい先日、会社をサボっte…ゴホゴホ。家族のためにお休みをいただきまして浅草に行ってきました。というのも、祖母の生まれ故郷を、祖母が元気なうちに家族総出で見に行こうという企画でした。

もう風鈴の季節なんですね。ここは有名な黒田屋さん。


浅草はおばちゃんが元気!いや、おねぇさんですね、もちろん。

天気も晴れててなにより。学生がめさ多かった。

隅田川を見に行ったら修学旅行生がいっぱい。羨ましい。
さて、久々に会った祖母でしたが、病院暮らしが長くなって所謂入院ボケが始まっていました。たぶん自分の事もほとんど覚えていないと思う。うちの親のことも「親切な方」って言ってたし。
人の記憶なんて曖昧なものです。でもまぁ、覚えていられる間は覚えていようって思う。「人が本当に死ぬのは、忘れられた時」なんて言葉もあるくらい。東京の大空襲を経験して、それでも生き延びた祖母。そりゃまぁ悲しいけども、自分のことは忘れてもいいから、楽しく老後を過ごして欲しいです。
あと、祖母が生まれ育ったという浅草。いいところでした。今度の引越し、こっちにいくのもありだなぁ。
終わり。